あっ!!!

日本みつばち comments(0) - ねこ山

日々の生活をしていると、たまに

「あっ!!!」

ということがあるもので・・・

 

アルバイトが15時からなので、「それまで畑で作業をしておこう」

工房での前日のブラックベリーの下処理後、11時から山に行く。

ブラックベリーを摘んだ後で、ラビットアイ系のブルーベリーがほったらかしなので

「ラビットの樹海」に行くと、案の定ポツリポツリ熟れている・・・・。

収穫しておこうと収穫していると、一本の電話。

 

「今日は出勤されないんですか?」とバイト先の本部から。

「いや、今日は15時から出勤の日です。」と答えると、

「今日は休館日なので9時から全体オリエンテーションやってますよ。」と。

 

「しまった〜!」月一の日だった・・・。

 

「申し訳ありません・・。」と、腹をくくり、無断欠勤扱いにして頂いた。

 

「あ〜あ・・・(-"-;  

でも、いまさら慌てても仕方ないか・・・今日は私がいなくても迷惑かけないし。と、

無責任にもブルーベリーの収穫を続ける。

 

それにしても暑い・・・暑すぎる。

落ち込む間もなく危険なくらい暑くて、しんどい・・・。

ラビット収穫

収穫して帰っても選別する時間がないから、出荷できず。こまったもので・・・。

 

ただ今、助手は、山口農業大学の「やまぐち就農ゆめツアー」に参加してまして

農業の見学に喜んで出かけてます。

「疲れたけど楽しかった〜。」と毎日帰ってきます。

だから、数日間はなにも手伝ってもらえない状態です。

去年は私1人で頑張ってたんだから、やらなければ・・・ですが。

今年はほんとに時間が足らなくて困ってます・・・。(-"-;

 

で。

 

ブルーベリーの摘み取りを続行していると、上の段から聞こえる轟音。

「ブーン」というより、「ゴォ〜〜〜!」という、

聞き覚えのあるあの音。

 

「あっ!まさか!!」

と、急いで上の段に上がるとやっぱり・・・(・・;)。

 

まごぶんぽう02

そこら中が「みつばち」

無数のというか数千いや万かものミツバチがグルグルグルグル飛び交っている。

「分蜂」か「逃居」か?

蜂雲の中に立ってしばらく様子を見ていると、春の分蜂時と同じく

入って行くのは「鬼くるみ」の樹の下の空き箱。

まごぶんぽう01

写真は集合中の途中段階なので、ものすごい大きな群れ。

やはり「逃居」かな・・・と、

先日、いっぱいで採蜜した巣箱の様子を見に行くと

なつぶんぽうの05

数は激減しているけど、中にまだいる。

ということは、「分蜂」

一般的に言われる「夏分蜂」つまり「孫分蜂」

今年生まれたばかりの女王様がわずか3か月で、娘女王を作ったので

3ヶ月間住んでいた女王様が、巣箱から働き蜂を大勢引き連れて出て行ったということ。

群れが増えたのならいいじゃん。という場合ではなく、

今後、この暑い夏を迎え蜜源が少なくなる中、この両方の群れの存続ができるかどうか?

心配になるのでした。「やっちまった〜・・・。(-"-; 」感が大。

先日の段を増やして巣のための空間を増設してあげる作業が遅かった・・・。

すでに夏分蜂の準備をしていたみたい。

 

その後、日が暮れかけてから元巣とは別の「第一養蜂場」に移動したけど、

06

群れが大きそうなので、はじめから中2段入れて4段積みとした。

06中

まだ外に大勢出っぱなしで完全に集合してないけど、異動後に箱の中をのぞくと、

すでに3段目まで埋まっていた・・・・特大群です。

 

 

ちなみに今時期の私の巣箱の一番下の門段底は

すばこのそこ

ステンの細かい編み目。

(金網の下から撮影できるから扉を開ける必要がないので便利です。)

 

上部は、上に熱気がぬけるように換気口をつけてます。

かっんきこう

ナイロンの網は、スムシの幼虫が入れないようにしているもの。

 

蜂の巣箱はすべて自分で作らなければいけません。

むしろ作れない人はやらない方がいいかも。けっこう数がいりますから。

 

 

新たな群れの蜂達、また引っ越ししていないだろうか・・・。

昨日は、いえ、昨日もすこぶる忙しい日でした。(-"-;

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はちみつ販売への道

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さぎょうしゅうりょう

↑こちらの巣箱の群れですが、

他の新たな群れがすでに6段重ねにしている状態だし、

こちらも新しい女王蜂が元気よく群れの巨大化に励んでいるわけだから、

このままではいいはずはない・・・。とずーっと思っていたら

はちまんぱい

近頃は、夜中でもはみだしてこの状態・・・。

下の門段に巣ができてしまう前に箱の継ぎ足しをしなければ・・・。と思うものの。

この巣箱の重量が持ち上げられるわけはない・・・・。

しかたない、一番上の段を切り取ってしまうしかない・・・。と

この時期にやむを得ず採蜜したわけでして・・・。

 

すると驚き!!!

このハチミツが

「どうしたコレ!!」

はちみつ03

 

糖度を上げるにはどうしたらいいのか?と散々悩んでいたのに

はじめっから西洋ミツバチのハチミツ並みに80度前後。

色も香りも最高のデキ。

すぐに考えたのは、「コレを販売ルートに!」で、それからが試行錯誤。

うちは、ジャム工房。当然、自宅と別の厨房があるので、販売可能です。

 

はち02

煮沸消毒したビンに詰めて、以前のラベルを貼ってみた。

 

「う〜〜〜〜〜〜ん。(-"-; 

 

日本ミツバチのハチミツの価格は、西洋のとくらべて3倍と言われているし

1グラム16円が相場らしい。

この小瓶には90〜100グラム入るから、最低でも1,400円

となると、このラベルでは「ぼったくり」に見えなくもない???

はちみつ00

「かわいく」作るのが得意なんだけど、こりゃマズい・・・・。

で、慌ててパソコンの前に座って作り直して

はちみつ01

やっぱり書体は筆文字か明朝体かなぁ・・・・。って、

これでいこうか。

でも蜂のイラストかわいい「ハッチくん」も捨てがたい・・・

で、結局

はちみつ02

右端上に小さく「ハッチくん」を入れました。

紙ひも結んで完成です。

デザインが自由にできるなんて、私だけの特権ですね。♪( ̄▽ ̄)

 

さっそく昨日の宇部空港に持参したんですよ。

はちみつはんばい2

 

遠慮がちに当日の価格は「1,000円」(-"-; 販売手数料も引かれないし〜。

それでもお客様の小声は「高いねぇ〜。」

これはね、普通のミツバチじゃないんですよ。薬も栄養剤も与えていない

日本古来から自生する野生のミツバチなんです。だから安心安全なんです。と

一生懸命熱く説明すればするほど、かえって「うさん臭くなる・・・。」(^▽^;)

 

けっきょくハチミツは1本も売れませんでした。(^▽^;)

帰りに道の駅に価格をコレよりも少し高くして置いて帰ったんですけどね。

 

わかって頂ける人しか買わない。

恐ろしく高級な「はちみつ」。

 

ジャムの価格は下げたけど、ハチミツは下げません。むしろもっと上げるかも。

雨の日も風の日も 命がけで働きに出かけるミツバチ達を見ていると

この娘たちの一生懸命に生きてる証を大切にしなければ。と思います。

私の「私欲」ではありません。蜂への愛情です。(-"-;

 

さあ!羽ばたけ!

私の「日本ミツバチのハチミツ」よ!

 

海の見える小さなベリー園で暮らす

  にほんみつばちの蜂蜜です!

そらへ

美しい〜。琥珀色の透明感。すばらしい出来です!

 

 

 

 

 

 

昨日の日曜日

イベント関連 comments(0) - ねこ山

宇部空港

昨日の日曜日7月15日は、

山口宇部空港国内線ターミナルビル2Fにて

Petit Marche vol.26 in 山口宇部空港

が行われました。

 

いらっしゃったお客様、試食して頂きましたお客様、

お買い上げ頂きましたお客様、誠に有り難うございました。

そして主催者さまや空港関係者様、大変お世話になりました。

 

試食して頂いた皆様の「おいしい。」の一言で、

とても私は勇気づけられております。

日々、味に悩む日はつづき、果実の収穫および下処理の日がたったの1日違うだけで

味に大きな差が出てしまう事を今年は特に実感しております。

毎年自分自信が収穫と下処理をしていたけど、ことしは違う人がすると

まったく別物になる。例えば、「すもも」

収穫時期と下処理時期が一日ずれると、甘みが増えて酸味がなくなり

「すもも」本来の酸味の魅力を失ってしまうということ。

「さぼったらダメ。」と、新入職員には食させながらこんこんと説明しておきました。

ジャムは素材が命です。

 

さて、

 

先週は、このブログを更新できないほど、

とても忙しく・・・。ほんとに大変な週でした。

まず、当然のことながら、イベント用のジャムづくり、

そして前回イベントのスペースでとても苦労したので、スペースに合わせた

机の制作をこれまた「ねこ山工房」さん、つまりもう1人の私に注文しまして、

これも60年前の母の嫁入りダンスの再利用で作り、なんとか間に合わせ。

じつは、そんな事をしているこの週に「みちばち」に一大事が・・・・

これは次回お話しますが、この作業もとても時間をくってしまいまして、

おまけに週3日のアルバイトで日に7時間拘束されるから

夜勤までの昼間に急いで作業、そして山でのベリーの収穫とポットへの水やり。

おまけに本来のパソコン仕事をやめてるわけではないので、

月一のレギュラーもの広報紙の制作で中2日はつぶれ・・・

どう考えてもいっぱいいっぱい。思い返すと不思議なくらい。よく頑張りました・・・。

アルバイトを雇いたいくらい。(TmT)ウゥゥ・・・

皆様にはイベント参加の告知もできずに申し訳ありませんでした。。。

 

ところで、

「宇部空港でのイベントは、なんだか楽しいな。」の一件が。

昨日いらっしゃったお客様で3種類のジャムをご購入頂いたお客様。

東京在住のお客様ということで。

「私が大切に育てた娘たち、東京へ旅立つんだ。」と搭乗口ゲートをずっと見送りました。

東京は厳しい街だから、同級生にいじめられてもへこたれるなよ。

がんばれ〜!と私のジャムたちに対して心から思いました。

不思議な感情です。(^▽^;)

 

 

「おいしい」と言って頂きたい。それだけで作ってます。

 

ほんとうに有り難うございました。

 

「はちみつ」プレゼントすればよかった。と後で後悔。(^▽^;)

 

 

HP作って、ネット販売の世界も真剣に考えます。

 

昨日「ねこ山工房」へ、キーホルダーを求めにいらっしゃったお客様。

大変申し訳ありませんでした。

昨日は「海の見える小さなベリー園」をこだわりました・・・・。

こちらも「ネット販売」ができるように頑張ってみます。

 

「当園を見学したい。」とおっしゃられる方が最近増えてきましたが、

受け付けておりません。申し訳ありません・・・。

ヤブ蚊が多いし、そんなにキレイじゃないんです(^▽^;)

 

 

 

ブラックベリー摘み取り

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つみとり

うちの日本ミツバチが受粉を頑張ってくれたブラックベリー

その果実、ブラックベリーの現在の摘み取り風景です。

赤くなった果実が、黒くなったものから収穫していきます。

かめらめ

持ち帰ったらすぐに水洗いして冷蔵庫。

傷みが早いので、それが鉄則です。

 

生での販売を望まれますが、なかなかじっくり選別する時間がなくて

ハウス栽培なら、きれいな果実が収穫できるかもしれないので販売できそうですが

うちはこの収穫ピーク時には、できません。

 

ブルーベリーは、ハイブッシュ系が一段落したので、ただ今休憩です。

もうすぐラビットアイ系の収穫が始まるのですが・・・・

まだ網がけができてない・・・ 焦ってます。

草刈りもしなければ・・・

 

 

0208群

第一養蜂園の日本ミツバチの巣箱。

真ん中の箱は空き家で両サイドに高くそびえる今年入居の蜂群。

02群7月8日

一番下から巣箱の中を見ると↓

02群中

元気いっぱい。入居してちょうど3ヶ月だけどこの勢い。自然豊かな証拠です!

今年の秋の採蜜が楽しみです!

 

 

 

 

 

昨日の「ブルーベリーまつり」では

イベント関連 comments(0) - ねこ山

ぶるべりまつり

ご来場頂きましたお客様、お買い上げ頂いたお客様

会場を提供して頂いた「スマイルほうふ」様、

いっしょに販売されてた「青いちご」様、

大変感謝、ありがたい気持ちでいっぱいです。

昨日の感想ですが、たまには地元で試食販売もいいものですね。

地元でこんなことして頑張ってるおっさんがいるってことも

知って頂けるかなぁって感じです。(^▽^;)

 

昨日はあいにくあまりよくない天気・・・。

朝から小雨でたまに本降り。

でもぽつりぽつりとお客様に来て頂いたし、

それなりに長くお話もできたし、とても有意義な時間を過ごせました。

防府市富海の「青いちご」さんと中浦の「海の見える小さなベリー園」での

おっさん二人のコンパニオンでしたが、いかがでしたか?(^▽^;)

 

なにより「青いちご」さんは、ブルーベリー栽培やジャム作りは私より先輩。

知識が豊富なのでお話していてとても勉強になりますよ。

現に私も、昨日はとても勉強させて頂きました。(^▽^;)

天候は悪かったですが、わたしにとっては、とてもいい日でした。

皆様有り難うございました!

 

あっ、私のバイト先でよくお会いする「猫侍」さんがご来店されて

うちのジャムをご購入頂きました。有り難うございます!!

「猫侍」? 

主演の北村一輝さんによく似てらっしゃる方なので(^▽^;)・・・すみません。

ありがとうございました!

 

では、また来年、地産地消、交流、地域振興の拠点「スマイルほうふ」にての

「ブルーベリーまつり」をよろしくお願い致します!

今後大きくしていきたくなるイベントです。(^▽^)

 

 

 

 

 

本日は

イベント関連 comments(0) - ねこ山

防府市国分寺前の産直のお店

「スマイルほうふ」入り口テントにて行われる

「ブルーベリーまつり」に参加致します。

ジャム屋2件と苗木屋1件と生ブルーベリー1件が

ひとつの長机の上に並べて販売するくらいの「まつり(・・;)」ですので、

いつもの私のイベント用のグッズなどは何も持参しません。

狭いので当園は当然私ひとりの店番。

どんな感じで試食販売すればいいのだろう?と、さっぱり解らない状態・・・。

ブルーベリージャムは、「青いちご」さんとかぶるし、

「ブラックベリージャム」メインで販売しようと思っています。

「すももジャム」を作る時間がなかったので、「アンズジャム」を持参します。

 

どうなることでしょう???

 

さあ!イベントラッシュのはじまりです。

来週の日曜日は、宇部空港での試食販売です!

行ってきます!!

 

その次の日曜日22日は、小野湖です! (^▽^)/

 

 

あめあめあめ

山の様子 comments(0) - ねこ山

まいにち続く「雨」

「どうなん?」と問われると、もちろん私はお手上げ

 

最近は、ブルーベリーの事は妻に任せているので

収穫も選別も彼女がしていますが、

ブルーベリーの樹の事を「金のなる樹」だと思っているのか、

なかなか、生食販売を諦めてくれません・・・。

 

こんなに雨が降ると、果実は水っぽくなるし、傷みやすくなるので

一気に収穫して、ジャム用に冷凍保存した方がいいんです。

こんな時、「うちはジャム屋で良かった。」と思うのでした。

生しか売れない生産者にとって、この天候は「涙」ですからねぇ。

糖の配合量の調整が必要になってきますけど、ベリーをムダにできません。

 

ひとつだけ問題点、

うちの300リットル大型冷凍庫、2台ともすでに満杯・・・。こまった・・・。

新しい冷凍庫買っても置く場所がないし・・・。

ブラックベリーもブルーベリーもまだまだ今からが本番なんですけどね。

「また冷凍庫買いたい。」と言っても、ぜったい妻は許してくれません・・・。

さて、どうしたものか・・・。

 

ということで、かさばるものからジャムを作っていくことにしまして

本日は、アンズとすももを作ります。

 

終わったら、雨の中、畑に摘み取りに行きます。

昨日摘み取れてないから、今日は10キロ20キロの収穫でしょう・・。

この時期はたいへんです。(ノω・、) ウゥ・・・

 

 

 

人にはどうでもいい事ですが

日本みつばち comments(0) - ねこ山

久しぶりに「日本みつばち」の巣箱の内見チェックをしまして、

去年よりある巣箱は全6段の門までいっぱいの蜂達状態。

6段は抱えられないから、また採蜜しなければならないかも・・・。

 

今年から始まった新しい群れ達も全4段巣箱の下の門段を開くと

08

 

「あ〜〜〜〜〜。」

 

の状態・・・・。

 

翌日追加で2段入れて、ただいま全6段にしました。

順番に足して行くけど、近いうちに5群ともすべて6段重ねとなる予定です。

うちの場所は、蜜源が多いんでしょうか?

たったの二ヶ月で四段超え。

毎年この時期は、すこぶる成長が早くて急激なので、

うっかりできず、巣箱の継ぎ足しが間に合いません。

 

ただね、ひとつだけ

去年からあった、分蜂してないんじゃないかと思われる巣箱

09

蜂の数が減ってます。

この時期にコレなので、夏までに崩壊してしまうでしょう。

女王様の体調不良かな???

 

「ハチミツの販売したいね。」

ただ今それに向けて研究してます。

栄養がなくならないように加熱はせず、さて?どうしたものか???

 

 

もも

ベリー以外の収穫 comments(0) - ねこ山

ブラックベリーの収穫中、ふと見上げると

 

「あっ、桃!」

 

もも

当ベリー園に初めての大きさの「桃」がなってました。

毎年、虫に食われてたり、鳥につつかれて腐ってたり、病気でカビが生えてたりで

食べられないから、まったくほったらかしの「桃」の樹でしたが、

袋がけもな〜んにもしてなかったのに今年は数個生き残ってました。

これも軸の方から虫食いされてたけど、

「食べれそう。食べてあげないと可哀想。」

桃の気持ちは無視して収穫して帰りました。(^▽^;)

 

でね、翌日朝食べてみたんです。

 

そしたらこれが、すこぶる味が濃くておいしくて!

農薬使わないと生食販売は無理かもしれないけれど、

使える所だけカットして使うなら

来年は、「桃ジャム」が作れそうだね。と来年を期待!!

う〜ん。10年近く切ろうかどうしようか迷ってた桃の樹だけど、

「来年からは、頑張ってもらおうかな。」 と、そんな感じです。(^▽^;)

オーガニックの「桃」なんて、魅力的でしょう〜。

 

 

 

 

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