暑いので

山の様子 comments(0) - ねこ山

うなぎ

うなぎを釣って来て、焼いて食べました。

手前の団子状態のものは、うなぎの肝臓です。

これがまたうまいんです。

 

この他の一番小さかったうなぎは、

3分の1だけうなぎが大好きだった猫の「ジャッキー」にあげました。

 

翌日

「あれ?食べてる・・・。」

翌日

お皿に入れたのに食べられてる。

「では、今日は「カリカリ」を入れておこう」と

かりかりおそなえ

入れて帰ってみた。

またジャッキーが食べに還ってくるだろうか?

 

そりゃそうと、私がここに近寄るといつも

イソイソトコトコと退散するオスのキジがいるけど

あなぼこ

ここを昼寝の場所と決めているんだろうか?

ホジホジとした後が残っている。

 

 

 

お墓に灰をかけているのは、「あなぐま」避け。これをかけとけば

「あなぐま」にほじくりかえされる事もないんです。火葬ではありません・・・。

 

で、翌日の本日・・・

ふたたび

誰が食べた!

 

誰かが食べてます・・・。(・・;)

 

ちなみにうちの残された現在の娘達3匹は皆、

私が畑にいない時間は山小屋に監禁しているのに。

 

 

う〜ん・・・事件です。(・・;)

 

 

 

ときどき思うんです

雑話 comments(0) - ねこ山

したからみーこ

 

ふつうの方達は、「有機質肥料」とか「無農薬」とか「化成肥料」とか

なにそれ?の状態で・・・、

世の中で気にしているのは、私だけなのではないか・・・・?

 

「日本ミツバチ」だろうが、「西洋ミツバチ」だろうが

区別しているのは、私だけではないのか・・・・・?

 

 

美味しくて安ければ、そんなことどうでもいい

みんながそう思っているのかも。

まったく意味のないことに私はこだわっているような。

 

しんみり孤独を感じます。

 

つまらないこだわりをあっさり捨てたらどんなに楽になるだろう・・・。

 

でも、私はとても残念な人なので、右にならえができません。

 

自分で「バカだ。」と思うほど、ほんとにバカです。(-"-;

 

 

 

 

 

ジャッキー

ねこ山のねこ comments(0) - ねこ山

じゃっき00

まだ目が開いてない状態で港のトロ箱の中でありんこに集られて鳴いていた子猫達を

娘が拾って帰って来た。

全部で3匹。そのうちの一番小さくてか細かったこの娘、名前は「ジャッキー」

 

じゃっき02

食べてもすぐ戻す体質で手をやきましたが、いつも元気いっぱいで

家を脱走する事も頻繁で、野良犬の集団に追いかけられたこともある。

目がクリッとして誰にでもすぐなつき、スリスリしていくとても可愛い娘。

じゃっき03

うえにのる

でも悪い事も頻繁で、車の上は平気で上がり、こたつ布団におねしょは当たり前。

他の猫の寝床に座って故意的にするなど、体が小さくて喧嘩に勝てないから

したたかな意地の悪さが他の猫より優れている。

 

わたしの農作業中も常にあとをついて来て、付かず離れず邪魔をすることもせず

じゃっき04

蛇口の水を直接飲むのが大好きなとてもいい娘。

ぎんなん

 

ここ最近は食欲も徐々になくなりげっそりやせ細り気になって気になって。

じゃっき06

昨日のバイトに行く前のお昼に会った時は、

寝たままで頭を上げる事はできるけど、もう立ち上がる事はできず。

でも、か細い声で返事はしてくれました。

 

 

しかし、バイトが終わって夜の11時前に駆けつけた時は、

すでにジャッキーは眠るように穏やかに亡くなっていました。

去年の8月6日に姉妹猫の「ドビン」が亡くなってから、寂しそうだったね。

 

以前私たちが住んでいた家での生活を知っている残された最後の猫だったジャッキー

私たちと一緒に住めなくなって山の中の山小屋に連れて来られて、

彼女にとっては幸せだっただろうか・・・。

 

一つの時代が終わった様な 悲しいお別れでした。

 

ジャッキーちゃん、今までありがとう。

 

よく頑張ったね。

 

おやすみ。

 

じゃっき01

どびじゃきあにげない

 

 

 

 

2002年産まれのジャッキー。16歳の暑い夏の日でした。(2018年7月19日没)

2018緑のカーテン

 

 

 

 

 

 

 

あっ!!!

日本みつばち comments(0) - ねこ山

日々の生活をしていると、たまに

「あっ!!!」

ということがあるもので・・・

 

アルバイトが15時からなので、「それまで畑で作業をしておこう」

工房での前日のブラックベリーの下処理後、11時から山に行く。

ブラックベリーを摘んだ後で、ラビットアイ系のブルーベリーがほったらかしなので

「ラビットの樹海」に行くと、案の定ポツリポツリ熟れている・・・・。

収穫しておこうと収穫していると、一本の電話。

 

「今日は出勤されないんですか?」とバイト先の本部から。

「いや、今日は15時から出勤の日です。」と答えると、

「今日は休館日なので9時から全体オリエンテーションやってますよ。」と。

 

「しまった〜!」月一の日だった・・・。

 

「申し訳ありません・・。」と、腹をくくり、無断欠勤扱いにして頂いた。

 

「あ〜あ・・・(-"-;  

でも、いまさら慌てても仕方ないか・・・今日は私がいなくても迷惑かけないし。と、

無責任にもブルーベリーの収穫を続ける。

 

それにしても暑い・・・暑すぎる。

落ち込む間もなく危険なくらい暑くて、しんどい・・・。

ラビット収穫

収穫して帰っても選別する時間がないから、出荷できず。こまったもので・・・。

 

ただ今、助手は、山口農業大学の「やまぐち就農ゆめツアー」に参加してまして

農業の見学に喜んで出かけてます。

「疲れたけど楽しかった〜。」と毎日帰ってきます。

だから、数日間はなにも手伝ってもらえない状態です。

 

過去に私も知識を高めたいと農業大学に学びに行った事がありまして

しゅうりょうの

知りたい事や学びたい事がたくさんあって、講義中も質問攻めで

若い人からは舌打ちされたり、先生にちょっと煙たがられたり(^▽^;)

「今までの全てを捨ててこの道に進むんだ!」と、

無我夢中でしたからね〜。

今のうちの助手。私と同じ道を辿ってます・・・。

学校で質問攻めしているそうです。(^▽^;)

 

去年までは私1人で頑張ってたんだから、やらなければ・・・ですが。

今年はほんとに時間が足らなくて困ってます・・・。(-"-;

おかげさまで、年間1,600本をようやく超えまして・・・有り難うございます。

 

話は変わって、

 

ブルーベリーの摘み取りを続行していると、上の段から聞こえる轟音。

「ブーン」というより、「ゴォ〜〜〜!」という、

聞き覚えのあるあの音。

 

「あっ!まさか!!」

と、急いで上の段に上がるとやっぱり・・・(・・;)。

 

まごぶんぽう02

そこら中が「みつばち」

無数のというか数千いや万かものミツバチがグルグルグルグル飛び交っている。

「分蜂」か「逃居」か?

蜂雲の中に立ってしばらく様子を見ていると、春の分蜂時と同じく

入って行くのは「鬼くるみ」の樹の下の空き箱。

まごぶんぽう01

写真は集合中の途中段階なので、ものすごい大きな群れ。

やはり「逃居」かな・・・と、

先日、いっぱいで採蜜した巣箱の様子を見に行くと

なつぶんぽうの05

数は激減しているけど、中にまだいる。

ということは、「分蜂」

一般的に言われる「夏分蜂」

このたびは越冬群の娘が旅立ったので「孫分蜂」ではなくて、次に出たら「孫分蜂」。

今年生まれたばかりの女王様がわずか3か月で、娘女王を作ったので

3ヶ月間住んでいた女王様が、巣箱から働き蜂を大勢引き連れて出て行ったということ。

群れが増えたのならいいじゃん。という場合ではなく、

今後、この暑い夏を迎え蜜源が少なくなる中、この両方の群れの存続ができるかどうか?

心配になるのでした。「やっちまった〜・・・。(-"-; 」感が大。

先日の段を増やして巣のための空間を増設してあげる作業が遅かった・・・。

すでに夏分蜂の準備をしていたみたい。

 

その後、日が暮れかけてから元巣とは別の「第一養蜂場」に移動したけど、

06

群れが大きそうなので、はじめから中2段入れて4段積みとした。

06中

まだ外に大勢出っぱなしで完全に集合してないけど、異動後に箱の中をのぞくと、

すでに3段目まで埋まっていた・・・・特大群です。

 

 

ちなみに今時期の私の巣箱の一番下の門段底は

すばこのそこ

ステンの細かい編み目。

(金網の下から撮影できるから扉を開ける必要がないので便利です。)

 

上部は、上に熱気がぬけるように換気口をつけてます。

かっんきこう

ナイロンの網は、スムシの幼虫が入れないようにしているもの。

 

蜂の巣箱はすべて自分で作らなければいけません。

むしろ作れない人はやらない方がいいかも。けっこう数がいりますから。

 

 

新たな群れの蜂達、また引っ越ししていないだろうか・・・。

昨日は、いえ、昨日もすこぶる忙しい日でした。(-"-;

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はちみつ販売への道

日本みつばち comments(0) - ねこ山

さぎょうしゅうりょう

↑こちらの巣箱の群れですが、

他の新たな群れがすでに6段重ねにしている状態だし、

こちらも新しい女王蜂が元気よく群れの巨大化に励んでいるわけだから、

このままではいいはずはない・・・。とずーっと思っていたら

はちまんぱい

近頃は、夜中でもはみだしてこの状態・・・。

下の門段に巣ができてしまう前に箱の継ぎ足しをしなければ・・・。と思うものの。

この巣箱の重量が持ち上げられるわけはない・・・・。

しかたない、一番上の段を切り取ってしまうしかない・・・。と

この時期にやむを得ず採蜜したわけでして・・・。

 

すると驚き!!!

このハチミツが

「どうしたコレ!!」

はちみつ03

 

糖度を上げるにはどうしたらいいのか?と散々悩んでいたのに

はじめっから西洋ミツバチのハチミツ並みに80度前後。

色も香りも最高のデキ。

すぐに考えたのは、「コレを販売ルートに!」で、それからが試行錯誤。

うちは、ジャム工房。当然、自宅と別の厨房があるので、販売可能です。

 

はち02

煮沸消毒したビンに詰めて、以前のラベルを貼ってみた。

 

「う〜〜〜〜〜〜ん。(-"-; 

 

日本ミツバチのハチミツの価格は、西洋のとくらべて3倍と言われているし

1グラム16円が相場らしい。

この小瓶には90〜100グラム入るから、最低でも1,400円

となると、このラベルでは「ぼったくり」に見えなくもない???

はちみつ00

「かわいく」作るのが得意なんだけど、こりゃマズい・・・・。

で、慌ててパソコンの前に座って作り直して

はちみつ01

やっぱり書体は筆文字か明朝体かなぁ・・・・。って、

これでいこうか。

でも蜂のイラストかわいい「ハッチくん」も捨てがたい・・・

で、結局

はちみつ02

右端上に小さく「ハッチくん」を入れました。

紙ひも結んで完成です。

デザインが自由にできるなんて、私だけの特権ですね。♪( ̄▽ ̄)

 

さっそく昨日の宇部空港に持参したんですよ。

はちみつはんばい2

 

遠慮がちに当日の価格は「1,000円」(-"-; 販売手数料も引かれないし〜。

それでもお客様の小声は「高いねぇ〜。」

これはね、普通のミツバチじゃないんですよ。薬も栄養剤も与えていない

日本古来から自生する野生のミツバチなんです。だから安心安全なんです。と

一生懸命熱く説明すればするほど、かえって「うさん臭くなる・・・。」(^▽^;)

 

けっきょくハチミツは1本も売れませんでした。(^▽^;)

帰りに道の駅に価格をコレよりも少し高くして置いて帰ったんですけどね。

 

わかって頂ける人しか買わない。

恐ろしく高級な「はちみつ」。

 

ジャムの価格は下げたけど、ハチミツは下げません。むしろもっと上げるかも。

雨の日も風の日も 命がけで働きに出かけるミツバチ達を見ていると

この娘たちの一生懸命に生きてる証を大切にしなければ。と思います。

私の「私欲」ではありません。蜂への愛情です。(-"-;

 

さあ!羽ばたけ!

私の「日本ミツバチのハチミツ」よ!

 

海の見える小さなベリー園で暮らす

  にほんみつばちの蜂蜜です!

そらへ

美しい〜。琥珀色の透明感。すばらしい出来です!

 

 

 

ちなみに同じ巣箱から5月に採蜜した「はちみつ」は

糖度が76%しかなく、常温保存するとコレ↓

はっこうはちみつ

一番手前のがそれなんですが、発酵するんですね。

後ろのが79〜80%で手前のが76〜77%

雑菌なのか?酵母菌なのか?糖度が高いと繁殖が抑えられるんですが

78%以上ないとこうなるんです。

ただ、腐ってるのとは違うので、食べてもお腹が痛くなった事もないし

支障はなく少し酸味が出る程度で、昔なつかしい「はちみつ」の味っぽくなります。

糖度がわずかの差でこんなにも違うんですよね。不思議でしょう。

発酵を防ぐには、冷蔵保存するか、糖度を上げるか、加熱して中の菌を殺すか、

市販化するためにここにずっと悩んでたんです。

 

 

だからこのたびの「はちみつ」は、私にとってはまさに「天からの恵み」なんです。

 

 

昨日の日曜日

イベント関連 comments(0) - ねこ山

宇部空港

昨日の日曜日7月15日は、

山口宇部空港国内線ターミナルビル2Fにて

Petit Marche vol.26 in 山口宇部空港

が行われました。

 

いらっしゃったお客様、試食して頂きましたお客様、

お買い上げ頂きましたお客様、誠に有り難うございました。

そして主催者さまや空港関係者様、大変お世話になりました。

 

試食して頂いた皆様の「おいしい。」の一言で、

とても私は勇気づけられております。

日々、味に悩む日はつづき、果実の収穫および下処理の日がたったの1日違うだけで

味に大きな差が出てしまう事を今年は特に実感しております。

毎年自分自信が収穫と下処理をしていたけど、ことしは違う人がすると

まったく別物になる。例えば、「すもも」

収穫時期と下処理時期が一日ずれると、甘みが増えて酸味がなくなり

「すもも」本来の酸味の魅力を失ってしまうということ。

「さぼったらダメ。」と、新入職員には食させながらこんこんと説明しておきました。

ジャムは素材が命です。

 

さて、

 

先週は、このブログを更新できないほど、

とても忙しく・・・。ほんとに大変な週でした。

まず、当然のことながら、イベント用のジャムづくり、

そして前回イベントのスペースでとても苦労したので、スペースに合わせた

机の制作をこれまた「ねこ山工房」さん、つまりもう1人の私に注文しまして、

たなつくり

これも60年前の母の嫁入りダンスの再利用で作り、なんとか間に合わせ。

じつは、そんな事をしているこの週に「みちばち」に一大事が・・・・

これは次回お話しますが、この作業もとても時間をくってしまいまして、

おまけに週3日のアルバイトで日に7時間拘束されるから

夜勤までの昼間に急いで作業、そして山でのベリーの収穫とポットへの水やり。

おまけに本来のパソコン仕事をやめてるわけではないので、

月一のレギュラーもの広報紙の制作で中2日はつぶれ・・・

どう考えてもいっぱいいっぱい。思い返すと不思議なくらい。よく頑張りました・・・。

アルバイトを雇いたいくらい。(TmT)ウゥゥ・・・

皆様にはイベント参加の告知もできずに申し訳ありませんでした。。。

 

ところで、

「宇部空港でのイベントは、なんだか楽しいな。」の一件が。

昨日いらっしゃったお客様で3種類のジャムをご購入頂いたお客様。

東京在住のお客様ということで。

「私が大切に育てた娘たち、東京へ旅立つんだ。」と搭乗口ゲートをずっと見送りました。

東京は厳しい街だから、同級生にいじめられてもへこたれるなよ。

がんばれ〜!と私のジャムたちに対して心から思いました。

不思議な感情です。(^▽^;)

 

 

「おいしい」と言って頂きたい。それだけで作ってます。

 

ほんとうに有り難うございました。

 

「はちみつ」プレゼントすればよかった。と後で後悔。(^▽^;)

 

 

HP作って、ネット販売の世界も真剣に考えます。

 

昨日「ねこ山工房」へ、キーホルダーを求めにいらっしゃったお客様。

大変申し訳ありませんでした。

昨日は「海の見える小さなベリー園」をこだわりました・・・・。

こちらも「ネット販売」ができるように頑張ってみます。

 

「当園を見学したい。」とおっしゃられる方が最近増えてきましたが、

受け付けておりません。申し訳ありません・・・。

ヤブ蚊が多いし、そんなにキレイじゃないんです(^▽^;)

 

 

 

ブラックベリー摘み取り

日本みつばち comments(0) - ねこ山

つみとり

うちの日本ミツバチが受粉を頑張ってくれたブラックベリー

その果実、ブラックベリーの現在の摘み取り風景です。

赤くなった果実が、黒くなったものから収穫していきます。

かめらめ

持ち帰ったらすぐに水洗いして冷蔵庫。

傷みが早いので、それが鉄則です。

 

生での販売を望まれますが、なかなかじっくり選別する時間がなくて

ハウス栽培なら、きれいな果実が収穫できるかもしれないので販売できそうですが

うちはこの収穫ピーク時には、できません。

 

ブルーベリーは、ハイブッシュ系が一段落したので、ただ今休憩です。

もうすぐラビットアイ系の収穫が始まるのですが・・・・

まだ網がけができてない・・・ 焦ってます。

草刈りもしなければ・・・

 

 

0208群

第一養蜂園の日本ミツバチの巣箱。

真ん中の箱は空き家で両サイドに高くそびえる今年入居の蜂群。

02群7月8日

一番下から巣箱の中を見ると↓

02群中

元気いっぱい。入居してちょうど3ヶ月だけどこの勢い。自然豊かな証拠です!

今年の秋の採蜜が楽しみです!

 

 

 

 

 

昨日の「ブルーベリーまつり」では

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ぶるべりまつり

ご来場頂きましたお客様、お買い上げ頂いたお客様

会場を提供して頂いた「スマイルほうふ」様、

いっしょに販売されてた「青いちご」様、

大変感謝、ありがたい気持ちでいっぱいです。

昨日の感想ですが、たまには地元で試食販売もいいものですね。

地元でこんなことして頑張ってるおっさんがいるってことも

知って頂けるかなぁって感じです。(^▽^;)

 

昨日はあいにくあまりよくない天気・・・。

朝から小雨でたまに本降り。

でもぽつりぽつりとお客様に来て頂いたし、

それなりに長くお話もできたし、とても有意義な時間を過ごせました。

防府市富海の「青いちご」さんと中浦の「海の見える小さなベリー園」での

おっさん二人のコンパニオンでしたが、いかがでしたか?(^▽^;)

 

なにより「青いちご」さんは、ブルーベリー栽培やジャム作りは私より先輩。

知識が豊富なのでお話していてとても勉強になりますよ。

現に私も、昨日はとても勉強させて頂きました。(^▽^;)

天候は悪かったですが、わたしにとっては、とてもいい日でした。

皆様有り難うございました!

 

あっ、私のバイト先でよくお会いする「猫侍」さんがご来店されて

うちのジャムをご購入頂きました。有り難うございます!!

「猫侍」? 

主演の北村一輝さんによく似てらっしゃる方なので(^▽^;)・・・すみません。

ありがとうございました!

 

では、また来年、地産地消、交流、地域振興の拠点「スマイルほうふ」にての

「ブルーベリーまつり」をよろしくお願い致します!

今後大きくしていきたくなるイベントです。(^▽^)

 

 

 

 

 

本日は

イベント関連 comments(0) - ねこ山

防府市国分寺前の産直のお店

「スマイルほうふ」入り口テントにて行われる

「ブルーベリーまつり」に参加致します。

ジャム屋2件と苗木屋1件と生ブルーベリー1件が

ひとつの長机の上に並べて販売するくらいの「まつり(・・;)」ですので、

いつもの私のイベント用のグッズなどは何も持参しません。

狭いので当園は当然私ひとりの店番。

どんな感じで試食販売すればいいのだろう?と、さっぱり解らない状態・・・。

ブルーベリージャムは、「青いちご」さんとかぶるし、

「ブラックベリージャム」メインで販売しようと思っています。

「すももジャム」を作る時間がなかったので、「アンズジャム」を持参します。

 

どうなることでしょう???

 

さあ!イベントラッシュのはじまりです。

来週の日曜日は、宇部空港での試食販売です!

行ってきます!!

 

その次の日曜日22日は、小野湖です! (^▽^)/

 

 

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